千種川
兵庫県
宍粟市千種町西河内の中国山地の分水嶺・江浪峠に源を発し、佐用町中島で志文川、佐用町久崎で佐用川、上郡町で鞍居川・安室川を合わせ、赤穂市で矢野川・長谷川と合流して播磨灘に注ぐ流域面積754km²・本川72.155kmの二級河川。名水百選に選ばれ、屈指の天然アユ河川として知られる。渓流の対象魚は漁業権上アマゴのみだが、上流部の山地渓流にはニッコウイワナも生息する。アマゴ解禁3/1〜9/30で、鮎を除く全魚種の年券6,400円/日券2,200円(現場売りは+1,000円)。漁協公式の「あまご釣りスポット」マップはちくさ高原・三室高原から千種町・佐用町上流部までを釣り場として示す。
管轄漁協:千種川漁業協同組合
支流・沢1
釣行記40
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