渓流手帖

二俣川

福島県

天栄村を流れ、鶴沼川に南から合わさる支流。左俣と右俣に分かれるのが名前の由来で、上流で河内川と背中合わせになる。 ポイントが多く渓相が良い川として紹介されるが、川通しに歩きにくいという評価も並ぶ。イワナが主体で、フライやテンカラで入る人が多い。人が少ないので静かに釣れる一方、増水すると一気に危なくなる。 漁協の湯本支部が鶴沼川、二俣川と周辺の小沢にイワナ100キロ、ヤマメ70キロを放流している。羽鳥湖への入渓路は白河、矢吹、湯野上の三方向からとられる。 横浜市の二俣川は地名として有名なので、検索するときは天栄村か羽鳥湖を足したい。

管轄漁協:南会東部非出資漁業協同組合

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釣行記2

動画5

  • 福島県・天栄村鶴沼川水系・二俣川左俣~河内川下降
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  • 【渓流釣り 二俣川】天栄村 入渓したら本降りに!簡単釣行に変更、フライフィッシングする人もなく(福島県)River Healing Channel
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  • 【渓流釣り 二俣川】初入渓! 渓相はどうでしょう!?(福島県)River Healing Channel
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  • 【東北渓流】河川紹介 福島県二俣川
    とりぷるつりー

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