
今日 渓流最終日
大芦川釣り情報·
茨城県から来たNさんが、東沢の大滝でルアーで良い方のヤマメとイワナを釣り上げて写真を送ってくれました。 午後3時からの条件で30cm近くのヤマメだったそうです。 メジャーなポイントで釣ることは、本当に大変なことだと思います。 来年もまた大芦
栃木県
大芦川の上流で二股に分かれた東側の流れ。地元では東沢と呼ぶ。読みは「ひがしおおあしがわ」。大滝を源流とし、手つかずの自然が残る。純血種のニッコウイワナの生息地として知られ、放流に頼らない魚が残っている数少ない流れになっている。 西大芦漁業協同組合の管内で、遊漁の決まりは大芦川と共通。渓流の解禁は令和8年度が3月29日午前5時から9月19日まで、竿釣のみ、夜釣り禁止、全長15cm以下は放す。遊漁料も大芦川と同じ券で入れる(渓流魚 年券10,000円・日釣券2,500円・現場5,000円)。 萱の手沢(東沢)は一年を通じて禁漁。大滝から上流も2017年から休漁区になっている。漁協は枝沢をすべて禁漁とする方針をとっているので、本流筋以外には入らないこと。9月1日から19日までは東沢・西沢合流点から上流で、25cm以上の親魚をリリースすることが呼びかけられている。 源流部には本沢川と日光沢川があり、日光沢川は本沢川合流点より上流が漁業権の区域に入っている。いずれも枝沢として釣りの対象からは外れる。 かつて計画された東大芦川ダムは中止になり、この流れはそのまま残った。夏は川遊びの人も入る川なので、鹿沼市の大芦川迷惑禁止条例(保全区域でのバーベキュー・花火・騒音に最大5万円の過料)は東沢でも同じように効く。
管轄漁協:西大芦漁業協同組合









渓流釣りの定番と、この川で多い釣り方に合わせた道具です。




ヤマワ産業 ゴム張ガン玉(渓流用オモリ)
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