南丸松保沢
宮城県
船形連峰の東面、保野川の源流域にある沢。漁業権の対象河川に名前が無く、遊漁料を納める相手がいない。県の漁業調整規則だけがかかる。南丸松保沢を遡って北丸松保沢を下降する形の遡行記録が残っている。船形山周辺の沢としては記録の少ない部類で、釣りの記録は見つかっていない。入るなら遡行の装備が要る。
釣行記1
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