渓流手帖

金山谷川

岐阜県

白川村境の天生峠に発し、飛騨市河合町天生で小鳥川の左岸に合わさる流程約7kmの渓谷の下半分。内共第37号に河川名が明記された宮川下流漁協の管轄河川で、上流で天生谷と金山谷に分かれる。地元では下流からまとめて天生谷と呼ぶ。渓に沿って国道360号が走っているが渓が深く険しく、入川は非常に難しい。尺イワナが出るという話をよく聞く一方、砂防堰堤と滝で遡行が阻まれて道へ上がることも難しくなるので、単独釣行は避けたい。

管轄漁協:宮川下流漁業協同組合

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支流・沢1

釣行記2

釣り方:
  • 宮川下流漁協 漁場案内(宮川本流・小鳥川・稲越川ほか)
    宮川下流漁業協同組合

支流の釣行記1