渓流手帖

重川

山梨県

大菩薩の山域に源を発し、甲州市から山梨市へ流れて笛吹川に合流する支流。読みは「おもがわ」(「ももがわ」ではない)。 中央道の勝沼ICからのアクセスがよく、川の横を道路が通っているので入渓しやすい。堰堤で細かく区切られているのが特徴で、区間ごとに魚がストックされる。アマゴとイワナが混じる渓。 笛吹川・日川とともに合流点一帯が「甲斐の三大水難所」と呼ばれた歴史を持つ。支流に竹森川・文珠川を持つ。新潟県上越市の重川(関川水系)とは別の川。

管轄漁協:峡東漁業協同組合

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支流・沢4

釣行記130

釣り方:

支流の釣行記127

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