渓流手帖

湯屋俣川

山形県

八久和川に落ちる支流で、湯井俣川とも書かれる。車止めから3時間でテン場に着けるため、八久和の本流筋に比べてはるかに入りやすく、山形の渓流釣りクラブが発足した地としても知られる。ミニ八久和と呼ばれる渓相を持ち、途中の小沢から本流へ降り立てる。オリト沢の出合いの少し上流に広いテン場がある。近年は赤川水系梵字川支流の湯井俣川として沢歩きの記録も残っている。

管轄漁協:赤川漁業協同組合

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釣行記2

  • 赤川水系 梵字川 支流 湯井俣川 沢歩(さわんぽ) / kkr173のウォーキングデータ | YAMAP / ヤマップ
    YAMAP / ヤマップ
  • 宇都宮渓遊会 : 2002 八久和川支流湯井俣川
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