東荒川
栃木県
東荒川は高原山の釈迦ヶ岳あたりに源を発し、東荒川ダムを経て西荒川と合わさって荒川になる。読みは「ひがしあらかわ」。 西荒川との合流点が落合橋で、入渓の目印として釣行記によく出てくる。ダムより上流は山あいの渓でイワナとヤマメが釣れ、ダム下は葦が茂って変化のある渓相になる。大石がゴロゴロした川幅の狭い区間があり、鳥羽温泉のあたりから釣り下る記録もある。石がぬめって滑りやすいという声が多い。 栃木県鬼怒川漁業協同組合(内共第3号)の漁場で、解禁は3月1日から9月19日まで。地図データでは上流部が本流と同じ「荒川」と書かれていることがあり、東荒川という名前では線が引けない。
管轄漁協:栃木県鬼怒川漁業協同組合
釣行記11
釣り方:
荒川のヤマメ釣り(2018年)鮎と山女魚とビール





動画2
里川でヤマメを釣りたい!塩谷町に行って来た。2パターンのウエットフライの検証もしたい。G_tenper channel
東荒川nipponntarou
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